• 2007年8月 小値賀島前方湾海底遺跡見学会
  • 2008年11月 坊津沖海底調査
  • 2009年9月 吉野海岸沖海底遺跡
  • 2009年10月 石見銀山・温泉津沖泊潜水調査

最新情報

2017年07月22日
平成29年度(2017)ARIUA総会のお知らせ
日時:2017年7月22日(土曜日)
   14時00分~17時00分
場所:福岡市中央区天神4丁目5番20号階 会議室
    正友ビル4階会議室(地図参照
    電話 092-761-7397
懇親会:?時~19時 会費:4000円
2017年05月28日
一般社団法人日本考古学協会第83回(2017年度)総会開催のご案内
第83回日本考古学協会大会において「水中文化遺産と考古学―その動向と展望」のセッションがあります。ARIUA会員(日本考古学協会会員)が日本考古学協会と日本海事史学会との共催で口頭発表を行います。会場と日時は、大正大学7号館3階731教室、5月28日(日曜日)10:00~12:35まで、受け付けは午前9時からです。
2017年03月11日
2016年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)が開催されました.
2017年03月05日
2016年度・第3回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
2017年3月5日(日・13:30~16:30)に,東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)で,開催します.
会員以外の方の参加も大歓迎ですので,多くの方のご参加をお待ちしております.
2017年02月12日
日中韓文化遺産フォーラム「水中文化遺産の保護と活用」
2017年2月12日(日)に文化庁・九州国立博物館主催の日中韓文化遺産フォーラム「水中文化遺産の保護と活用」(チラシ)が開催されます。入場無料で事前申込(先着順)が必要です。大変貴重な機会ですので是非ご参加ください。
2016年11月13日
2016年度・第2回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
2016年11月13日(日・13:00~17:30)に,東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)で,開催します.
会員以外の方の参加も大歓迎ですので,多くの方のご参加をお待ちしております.
2016年11月10日
日比谷カレッジ「海に沈んだ歴史と宝物~水中考古学の魅力」開催のご案内
日比谷カレッジは11月10日に東京海洋大学大学院 岩淵聡文教授(研究所理事)による水中考古学の意義とその魅力について講演を開催します。
講演の内容や日時、場所、申し込み方法などについてはチラシをご覧ください。
問い合わせ先は日比谷図書文化館事業企画運営部門 電話:03-3502-3340
2016年07月18日
2016年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会の当日配布資料を「会員ページ」にアップロードしました.ダウンロードには,アカウントとパスワードが必要です.会員でアカウントとパスワードを取得されていない方は,seamuseum@gmail.com までお知らせください.
2016年06月12日
2016年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
2016年6月12日(日・13:30~17:00)に,東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)で,開催します.
会員以外の方の参加も大歓迎ですので,多くの方のご参加をお待ちしております
2016年05月15日
3カ年計画で昨年度から始まった朝日新聞文化財団・文化財保護助成事業による初島沖海底遺跡(静岡県熱海市)の今年度の調査では,昨年度に引き続き水中工学機器を用いた遺構検出状況図作成実験をおこないます.今のころ11月中の実施を予定しています.

水中文化遺産データベース

2009年04月07日
中世交易船推定遺跡を追加しました。
2009年04月07日
「中世交易船」候補地点を追加しました。
2009年04月07日
彦山丸沈没船遺跡を追加しました。
2009年04月07日
「警固」銘の平瓦を追加しました。
2009年04月07日
海獣葡萄鏡を追加しました。

海底遺跡ミュージアム構想 最新ニュース

2017年07月13日
平成29年度アジア水中考古学研究所総会のお知らせ
2017年07月01日
水中文化遺産関連の展覧会・講演会
2017年06月29日
神奈川大学国際常民文化研究所 第2回共同研究フォーラム「東アジアの船—木造船技術とその構造—」が開催されます
2017年06月18日
江戸東京博物館での水中文化遺産関連講座
2017年05月29日
公開セッション「水中文化遺産と考古学 -その動向と展望-」が開催されました

 

水中文化遺産データベース水中文化遺産データベース

日本財団助成事業として2008年度より作成中の水中文化遺産データベースを公開しています。九州地区は2008年度に聞き取り調査、出土遺物調査(第1段階)が行われ、2009年度には潜水目視調査(第2段階)が行われます。南西諸島・瀬戸内海・日本海域は2009年度より、太平洋沿岸・東北・北海道海域は2010年度より第1段階をスタートさせる予定です。