• 2007年8月 小値賀島前方湾海底遺跡見学会
  • 2008年11月 坊津沖海底調査
  • 2009年9月 吉野海岸沖海底遺跡
  • 2009年10月 石見銀山・温泉津沖泊潜水調査

最新情報

2017年03月11日
2016年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)が開催されました.
2017年03月05日
2016年度・第3回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
2017年3月5日(日・13:30~16:30)に,東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)で,開催します.
会員以外の方の参加も大歓迎ですので,多くの方のご参加をお待ちしております.
2017年02月12日
日中韓文化遺産フォーラム「水中文化遺産の保護と活用」
2017年2月12日(日)に文化庁・九州国立博物館主催の日中韓文化遺産フォーラム「水中文化遺産の保護と活用」(チラシ)が開催されます。入場無料で事前申込(先着順)が必要です。大変貴重な機会ですので是非ご参加ください。
2016年11月13日
2016年度・第2回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
2016年11月13日(日・13:00~17:30)に,東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)で,開催します.
会員以外の方の参加も大歓迎ですので,多くの方のご参加をお待ちしております.
2016年11月10日
日比谷カレッジ「海に沈んだ歴史と宝物~水中考古学の魅力」開催のご案内
日比谷カレッジは11月10日に東京海洋大学大学院 岩淵聡文教授(研究所理事)による水中考古学の意義とその魅力について講演を開催します。
講演の内容や日時、場所、申し込み方法などについてはチラシをご覧ください。
問い合わせ先は日比谷図書文化館事業企画運営部門 電話:03-3502-3340
2016年07月18日
2016年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会の当日配布資料を「会員ページ」にアップロードしました.ダウンロードには,アカウントとパスワードが必要です.会員でアカウントとパスワードを取得されていない方は,seamuseum@gmail.com までお知らせください.
2016年06月12日
2016年度・第1回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)
2016年6月12日(日・13:30~17:00)に,東京海洋大学・越中島キャンパス 3号館4階会議室(405号室)で,開催します.
会員以外の方の参加も大歓迎ですので,多くの方のご参加をお待ちしております
2016年05月15日
3カ年計画で昨年度から始まった朝日新聞文化財団・文化財保護助成事業による初島沖海底遺跡(静岡県熱海市)の今年度の調査では,昨年度に引き続き水中工学機器を用いた遺構検出状況図作成実験をおこないます.今のころ11月中の実施を予定しています.
2016年04月07日
文化庁の水中遺跡調査検討委員会による 『日本における水中遺跡保護の在り方について(中間まとめ)』 が,3月25日付で公表されました.
2016年04月04日
今夏開催の第8回世界考古学会議京都大会(WAC-8 KYOTO)で, 水中ロボットを応用した水中考古学関連の報告希望者を募っています.

水中文化遺産データベース

2009年04月07日
中世交易船推定遺跡を追加しました。
2009年04月07日
「中世交易船」候補地点を追加しました。
2009年04月07日
彦山丸沈没船遺跡を追加しました。
2009年04月07日
「警固」銘の平瓦を追加しました。
2009年04月07日
海獣葡萄鏡を追加しました。

海底遺跡ミュージアム構想 最新ニュース

2017年03月23日
横浜市みなと博物館と横浜市立中央図書館での企画展示
2017年03月11日
2016年度・第3回アジア水中考古学研究所東日本会員連絡会が開催されました
2017年03月05日
2016年度・第3回 アジア水中考古学研究所・東日本会員連絡会(水中文化遺産研究報告会)開催のご案内
2017年02月24日
「順風満帆 千石船 和船の構造と技術」神奈川大学日本常民文化研究所主催
2017年01月18日
横浜市歴史博物館・神奈川大学日本常民文化研究所主催展覧会「和船と海運」

 

水中文化遺産データベース水中文化遺産データベース

日本財団助成事業として2008年度より作成中の水中文化遺産データベースを公開しています。九州地区は2008年度に聞き取り調査、出土遺物調査(第1段階)が行われ、2009年度には潜水目視調査(第2段階)が行われます。南西諸島・瀬戸内海・日本海域は2009年度より、太平洋沿岸・東北・北海道海域は2010年度より第1段階をスタートさせる予定です。